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おかたづけのヒント


お笑いと収納のシュールな関係
お笑いを観て気づいたこと 突然ですが、私はお笑いが大好きです! 今年の春休みは家族で大阪のNGK(なんばグランド花月)へ行き、 大好きな中川家さんを初めて生で観て感動し、号泣してしまいました。 春・夏休みの特別興行は有名どころが勢揃いで本当にオススメなのですが…… 実は今日伝えたいのはその思い出話ではなく、 そこで「あること」に気づいたからなんです。 その気づきとは⋯ お笑いの『間(ま)』は、収納の『余白』と同じ だということ。 「間」があるからこそ引き立つ お笑いはただ喋る、動く、だけでは面白くなくて 「絶妙な間」が絶対的に必要なんです。 「間」があるから、ボケが引き立ち笑いが起きる。 これ、収納も同じなんですよね。 スペースがあるからといってモノをギチギチに詰め込むと、 出す時の「すき間」がなくなって、出しにくくしまいにくい。 そして毎日がストレス(=笑えない日常)に⋯。 収納に「余白」を残しておくからこそ、モノがスムーズに出し入れできて、 暮らしに「心地よい間」が生まれる。 お笑い: ぎゅうぎゅうにネタを詰め込んでいたら笑えない(間が大
3 日前読了時間: 2分
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